結婚指輪購入口コミ「近くの百貨店に入っているテナント店で探しました」

1. 性別

男性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

11年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください(お二人それぞれの価格)

10万円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

記念になるものということで、プラチナ素材の指輪を最初は探していたのですが、当時の予算では手が出せず、質感や雰囲気が近かったピンクゴールド素材の指輪を選定し購入しました。

価格帯が予算内に収まったことが最大の決め手でしたが、シンプルなデザイン、店舗での気持ちのいい対応なども、選定の際の後押しのポイントになっています。

ブランドに関しては特にこだわりはなかったので、近くの百貨店に入っているテナント店で購入しています。

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結婚指輪購入口コミ「デザインや着け心地を優先」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚1年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

夫が106,920円、妻(私)が106,920円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

デザインについてはシンプルなもので考えていました。

ダイヤなどはできれば外面に付いていないものがよかったです。

私の母が付けていた指輪はプラチナのもので、外面に大きなダイヤがついていました。

しかし、私が小学生で母と一緒にお風呂に入っていた時、その指輪に付いていた大きなダイヤが流れてしまいました。

それを見て、もし何か宝石などを指輪に付けるとして内面に付けようと思いました。

予算については二人で20万以内、ブランドは特にこだわりはなく、どちらかというとデザインや着け心地を優先しました。

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結婚指輪購入口コミ「長期的に付け続けることを考えながら選ぶと良い」

1. 性別

男性

2. 購入時の年齢

30代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚4年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

男10万円 女40万円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

まず、デザイン面です。ずっとつけるものなので、自分たちの好みに合ったデザインの物を探しました。

似たデザインでも、肩者によってカーブの角度や厚み、質感が違うので、実物を見比べて選びました。

指の太さや、爪の形などによって、似合う指輪は変わってきます。実際にはめてみることは大切です。

また、はめることで、自分に合う素材が分かります。例えば、シルバーとゴールドでつけ比べてみて、肌に馴染む物を選ぶといった具合です。

特にゴールドは色の幅が広いので、様々な会社の物をつけ比べましょう。

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そろそろ結婚指輪を買いたい

結婚指輪を買うタイミング

結婚指輪っていつ買えばいいの?というカップルもけっこう多いと思いますが、基本的に結婚指輪は購入時期に決まりがあるわけではないですし、結婚するからと言って必ず準備しなければいけないものでもないので、自由に決めて構いません。
しかし結婚指輪に憧れを持っている人は特に女性に多いですし、男性側はそのあたりの気持ちも汲んであげて、準備する方向で考えてあげるほうが結婚を誓い合うことを証明する意味でもいいと思います。
それでは結婚指輪を買うタイミングですが、一般的にもっとも多いのは結婚式をする半年前くらい~3カ月前くらいで、この時期までに予算やデザインを決めておくところがほとんどのようです。
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結婚指輪に込められた意味

結婚指輪といえばとっても長い歴史があることをご存知でしょうか。
結婚指輪は古代ローマ時代にさかのぼります。
その頃、結婚というのは今のような恋愛とは少し違い、どちらかというと契約ごとでした。
男性が女性をもらうといったイメージが強かった結婚。
その結婚の契約の象徴として、結婚指輪の始まりである鉄のバンドを女性に贈ったのです。

鉄のバンドは丈夫で、途切れることがない家族と家族のつながりを永遠に続くようにという意味が込められております。
ですので今の私たちが存在するという事でしょうか。
ずっと人と人がつながり子孫を残してきて今があるのです。
ですので結婚指輪にはそんな意味もあるのではないでしょうか。
ずっとつながり続けていくという意味が。

また少し時は進み、9世紀の頃になると、教皇ニコラス一世が今のリングの形のいわゆる結婚指輪を女性に贈ったのが今の結婚指輪です。
結婚指輪は永遠に切れることのない円リング状ですので、永遠に途切れることないいご縁、そして鉄の強い結束、壊れることのない永遠の愛を形にしたと言われております。

また結婚指輪といえばどこにしますか。
左手の薬指という当たり前のように知れ渡っておりますが、これには深い理由があるのです。
結婚指輪を左手の薬指にする意味は、古代のギリシャ時代から伝わっております。
左手の薬指は、心臓とつながっていると信じられておりました。
左手の薬指の結婚は心臓へ、そしてその鼓動はど切れることがござません。
鼓動が途切れるまで、言い換えてみれば生きている限り永遠に愛し合いつながり続けていくという意味があるのです。

結婚指輪は古くから伝わる深い意味のある指輪です。
また左手の薬指は、心臓とつながっている神聖な指という言い伝えがあり、結婚式の指輪の交換をするまでは開けておくという言い伝えもございます。
もちろん左手の薬指にしなくてはならないという決まりはございませんが、古くからの言い伝えで今も語り継がれているというのは何とも神秘的ですね。

アンティークな結婚指輪

アンティークな結婚指輪ってとてもお洒落ですね。
レトロなそのフォルムは、見ているだけでつけているだけでホッとしてしまいます。
シンプルで、どことなく昔の雰囲気がして、飴玉みたいななんだか優しい雰囲気のするリング。
手作り感がたっぷりと味わえるアンティークな結婚指輪は職人さんの思いがギュッと詰まった優しい手作り指輪です。

アンティークな指輪をいくつかご紹介してみましょう。
RITOEのまん丸アンティークはマットな仕上がりでまん丸のフォルム。
3つの石が飴玉のような指輪です。
3つの石は自分たちでカスタマイズして注文することが出来ます。

ichiの波(なみ)はとってもシンプルな結婚指輪です。
職人が一つ一つ仕上げていくその指輪は、揺らぎ合う波のようです。
ふたりの結婚指輪が揺らぎあい、またシンプルな中にレトロ感もありとても素敵な指輪です。

ケイウノブライダルのアラベスコ・レッジェロは唐草文様をイメージしたとてもクラシカルでゴージャスなデザインです。
古くヨーロッパを思い出させるような気品あふれるアンティークなデザインです。

またアンティーク調に手作り指輪を作るというのも素敵ですね。
手作り指輪とは、自分たちの手でオリジナルの結婚指輪を作ることができます。
工房で職人さんやスタッフの人のサポートがございますので、どなたでも簡単にチャレンジすることができます。
アンティークな結婚指輪は手作り結婚指輪にピッタリではないでしょうか。
たとえば自分たちの共通の趣味をイメージしたものを取り入れたり、または出会いのきっかけになったエピソードを指輪に盛り込んでみたりと、手作り結婚指輪ならではの楽しみ方がそこにはございます。

アンティークなデザインは懐かしく人々を和やかにしてくれる力があります。
そんなアンティーク調の指輪は結婚という門出にもふさわしく、また家庭円満に導いてくれるそんな素敵な思いもございます。
アンティーク結婚指輪は優しい素敵な指輪です。

結婚指輪と婚約指輪

結婚をする際にほとんどの方が用意をする結婚指輪、そして婚約指輪。
結婚指輪と婚約指輪って、それぞれ違うの?
なんて声をよく耳にします。
結婚指輪と婚約指輪はそれぞれ違います。
結婚指輪はその名の通り結婚をする際に交わす指輪であり、婚約指輪は婚約の際に交わす指輪です。

今では少なくなりつつありますが、一昔前で言うところの結納の儀式です。
結婚式を迎える前に交わされている結納の儀式で、婚約指輪をかわします。
男性から女性へ婚約指輪を、女性から男性へは指輪以外にも時計や財布など普段身に着けるもので代用している方が多いです。
現在ではこの結納の儀式を行わないという方も多くなり、それによって婚約指輪と結婚指輪は同じものとしていることも少なくありません。

結婚指輪ですが、こちらは結婚式の指輪の交換の際にお互いに贈りあう指輪です。
親戚や友人の結婚式などに出席したりするときにも、結婚指輪を見ている事もあり、婚約指輪よりも結婚指輪のほうが、皆様の頭の中にイメージはあるのではないでしょうか。
結婚指輪はお互いのご縁が強い絆のもとに永遠に続きますように、というメッセージを込めて、永遠に途切れる事の無いリング(結婚指輪)そして丈夫な金や銀、プラチナといった金属のリング(結婚指輪)をかわすのです。

一昔前、それは日本がバブル時代のころにさかのぼります。
当時は婚約指輪は男性のお給料の3倍という言葉が生まれたほど。それはそれは高価な物。
清水の舞台から飛び降りる覚悟で婚約指輪を買ったなんて話が出るほど、男性にとって婚約をする際に婚約指輪をもってプロポーズをする時代でありました。
現在はまたご時世も変わり、自分たちにとって特別な指輪を用意するというスタンスになりました。
ですのでそんなに高価な物ばかりではなくなってきております。

結婚指輪と婚約指輪はそれぞれ違うものではありますが、結婚するカップルにとってどちらも特別なものであることは違いありませんね。

結婚指輪のデザインの選び方

結婚指輪は、さまざまなデザインのものがございます。
そんな中で自分たちに合ったデザインを探すには、まずどんな結婚指輪のデザインがあるのかを実際に見てみるところから始めてみるとよいでしょう。
ウインドウショッピングと言いますが、お散歩がてら、またはカフェに行ったついでなど、ジュエリーショップに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

また結婚指輪は日常的に外さないという方が多いです。
もちろん職業柄、指輪をはめていることが出来ないという方もいらっしゃいますので、自分たちが日常も指輪をはめていることになるのかそうでないのかという事も、結婚指輪のデザインの選び方には重要なポイントになってきます。

結婚指輪を日常的にはめていることになる方は、日常生活に邪魔にならないようなデザインのものを選ぶとよいでしょう。
シンプルでありながらも、結婚指輪にふさわしい気品のあるデザインが良いでしょう。
この時に選び方としては、石が入っているものなのか、石が入っていないものなのか。
また石の種類や、指輪の素材などもしっかりとお好みのものを選んでいくとよいでしょう。
またここで大きく予算組も大切です。
指輪の価格は、この金属の素材と石である程度は決まってまいりますので、選び方のコツとしては、予算に合った素材を選んでいくことです。
ここである程度の予算で決めていけば、あとは自分たちの好きなデザインを決めていくだけです。
意外に難しい結婚指輪のデザイン選びは、この素材と石でを決めることである程度まとまってくるものです。

また普段日常的に着用しないので、個性的なデザインにしたいという方には、自分たちのこだわりの指輪である程度大きなものでもよいかもしれませんね。
ちょっと変わったデザインだったり、大きな石がついているものだったり、普段使いをしないのであればデザインの幅も広がるので、ライフスタイルに合った結婚指輪の選び方が重要になってまいります。

結婚指輪のデザイン

結婚指輪と言えば人生の最大の節目と言える結婚。
そんな大切な日に贈りあい、これからの新生活、そして永遠に続く愛を誓い合う結婚指輪。
結婚指輪はほとんどの方が一生指にはめて人生を共に歩むものです。

そんな結婚指輪のデザインは、ずっとつけていることになる指輪ですので、飽きが来ないような、また自分たちの普段のコーディネイトに合わせやすく、普段していても邪魔にならないというのもポイントになってきます。
結婚指輪のデザインは様々ございますので、まずは色々な結婚指輪を見てみる事から始めてみるとよいかもしれませんね。
実際に宝石店(ジュエリーショップ)やまたはインターネットサイトや、雑誌やカタログなどを手に取ってみてみると、どんなデザインのものがあるかという事が分かります。

例えば、デザインでもフラットなデザインが良いか、立体的なものが良いか。
また石が付いているものが良いか、石がないものが良いかなどでも絞っていくことが出来ます。
また指輪の素材も様々です。
シルバー、プラチナ、ゴールドも14金、18金、22金、24金、またホワイトゴールドなど様々な素材がございます。
素材によっても柔らかさなどの関係から、固い素材の方がデザイン性の高い指輪であったり、柔らかい素材は輝きが特別であったり。
それぞれ好き好きもございますので、一度実際に見てみるのが良いですね。

そして指輪のデザインが決まれば、次は実際に指輪を探していくことになります。
色々なブランドから結婚指輪が出ておりますので、自分たちの好みに合った結婚指輪を探してみましょう。
また最近はやりの手作り結婚指輪もお勧めです。
自分たちの手で手作りする結婚指輪は、思い通りのデザインを作ることができます。
もちろん指輪作りが初めてでも大丈夫です。
熟練のスタッフや職人がサポートしてくれますので、こだわりの結婚指輪を作ることができるのです。
結婚指輪のデザインは様々です。
お気に入りの結婚指輪を見つけてみましょう。