結婚指輪購入口コミ「滑らかなデザイン」

1.性別

女性

2.購入時の年齢

20代

3.現在、結婚何年目ですか?

5

4.購入した結婚指輪の価格を教えてください(お二人それぞれの価格)

夫70,545円、妻51,494円

5.お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

出来ちゃった婚でお金も無く、私が結婚前に通っていた知り合いの宝飾店で安く作って頂きました。

アクセサリーのセレクトショップみたいな感じのお店です。

元々二人でつけていたシルバーのペアリングが気に入っていたので、それをそのままゴム型を取ってもらい、素材をプラチナにし、私のほうだけ小さなダイヤをつけてもらいました。

指輪の内側に付き合った記念日を入れていたのですが、その頃の気持ちを忘れないようにと結婚記念日ではなく、同じように付き合った記念日もそのまま入れてもらいました。

デザインもゴム型でとっただけですし、プラチナの指輪にしては結構安くして頂けたのではと思います。

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プラチナ製の安い結婚指輪

プラチナの安い結婚指輪

結婚指輪の起源は外国となり、日本国内に伝わったのは比較的最近となりますが、現在はすでに習慣として定着しており、非常に多くのバリエーションの指輪が発売されています。

そのおかげで手軽に入手できる指輪も登場しています。

プラチナ製の安い結婚指輪などそうですね。

プラチナはその色が白いことが誠実さや清潔感を連想させると、結婚指輪の素材によく使われています。

それだけでなく、価値が高いことも重要です。

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結婚指輪購入口コミ「子供を傷つけない表面が平なデザイン」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚2年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください(お二人それぞれの価格)

夫 12万円 妻 12万円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

まず夫がプロポーズのために婚約指輪を私に内緒でさがし始めました。

私は普段全くアクセサリーをつけないので、とにかくシンプルなデザインの物をさがしてくれたようです。

婚約指輪にはダイヤが付いていたため、値段は40万円程度でした。

ブランド自体にはこだわりがなく、夫が色々なお店でシンプルで形の綺麗な婚約指輪を見つけてくれました。

プロポーズ承諾後に一緒に結婚指輪を買うぞとなった時にまずは婚約指輪を購入したブルガリから見てみようということになり、そこでシルバーのシンプルな指輪があり婚約指輪ともマッチしたので、ここで買うことに決めました。

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結婚指輪の材質

結婚指輪の材質

結婚指輪は一生の記念品として長く使いたい方も多いでしょうから、その指輪の材質がどういうものか、きちんと確認してから購入したい方もおられるでしょう。
この指輪にはいくつかの素材を選べることが多く、実は各素材によって材質も微妙に変わります。
結婚指輪の素材として非常によく使われるプラチナとゴールドそれぞれでどんな材質となるのかご紹介しましょう。
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結婚指輪購入口コミ「近くの百貨店に入っているテナント店で探しました」

1. 性別

男性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

11年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください(お二人それぞれの価格)

10万円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

記念になるものということで、プラチナ素材の指輪を最初は探していたのですが、当時の予算では手が出せず、質感や雰囲気が近かったピンクゴールド素材の指輪を選定し購入しました。

価格帯が予算内に収まったことが最大の決め手でしたが、シンプルなデザイン、店舗での気持ちのいい対応なども、選定の際の後押しのポイントになっています。

ブランドに関しては特にこだわりはなかったので、近くの百貨店に入っているテナント店で購入しています。

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結婚指輪購入口コミ「デザインや着け心地を優先」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚1年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

夫が106,920円、妻(私)が106,920円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

デザインについてはシンプルなもので考えていました。

ダイヤなどはできれば外面に付いていないものがよかったです。

私の母が付けていた指輪はプラチナのもので、外面に大きなダイヤがついていました。

しかし、私が小学生で母と一緒にお風呂に入っていた時、その指輪に付いていた大きなダイヤが流れてしまいました。

それを見て、もし何か宝石などを指輪に付けるとして内面に付けようと思いました。

予算については二人で20万以内、ブランドは特にこだわりはなく、どちらかというとデザインや着け心地を優先しました。

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結婚指輪購入口コミ「長期的に付け続けることを考えながら選ぶと良い」

1. 性別

男性

2. 購入時の年齢

30代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚4年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

男10万円 女40万円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

まず、デザイン面です。ずっとつけるものなので、自分たちの好みに合ったデザインの物を探しました。

似たデザインでも、肩者によってカーブの角度や厚み、質感が違うので、実物を見比べて選びました。

指の太さや、爪の形などによって、似合う指輪は変わってきます。実際にはめてみることは大切です。

また、はめることで、自分に合う素材が分かります。例えば、シルバーとゴールドでつけ比べてみて、肌に馴染む物を選ぶといった具合です。

特にゴールドは色の幅が広いので、様々な会社の物をつけ比べましょう。

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そろそろ結婚指輪を買いたい

結婚指輪を買うタイミング

結婚指輪っていつ買えばいいの?というカップルもけっこう多いと思いますが、基本的に結婚指輪は購入時期に決まりがあるわけではないですし、結婚するからと言って必ず準備しなければいけないものでもないので、自由に決めて構いません。
しかし結婚指輪に憧れを持っている人は特に女性に多いですし、男性側はそのあたりの気持ちも汲んであげて、準備する方向で考えてあげるほうが結婚を誓い合うことを証明する意味でもいいと思います。
それでは結婚指輪を買うタイミングですが、一般的にもっとも多いのは結婚式をする半年前くらい~3カ月前くらいで、この時期までに予算やデザインを決めておくところがほとんどのようです。
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結婚指輪に込められた意味

結婚指輪といえばとっても長い歴史があることをご存知でしょうか。
結婚指輪は古代ローマ時代にさかのぼります。
その頃、結婚というのは今のような恋愛とは少し違い、どちらかというと契約ごとでした。
男性が女性をもらうといったイメージが強かった結婚。
その結婚の契約の象徴として、結婚指輪の始まりである鉄のバンドを女性に贈ったのです。

鉄のバンドは丈夫で、途切れることがない家族と家族のつながりを永遠に続くようにという意味が込められております。
ですので今の私たちが存在するという事でしょうか。
ずっと人と人がつながり子孫を残してきて今があるのです。
ですので結婚指輪にはそんな意味もあるのではないでしょうか。
ずっとつながり続けていくという意味が。

また少し時は進み、9世紀の頃になると、教皇ニコラス一世が今のリングの形のいわゆる結婚指輪を女性に贈ったのが今の結婚指輪です。
結婚指輪は永遠に切れることのない円リング状ですので、永遠に途切れることないいご縁、そして鉄の強い結束、壊れることのない永遠の愛を形にしたと言われております。

また結婚指輪といえばどこにしますか。
左手の薬指という当たり前のように知れ渡っておりますが、これには深い理由があるのです。
結婚指輪を左手の薬指にする意味は、古代のギリシャ時代から伝わっております。
左手の薬指は、心臓とつながっていると信じられておりました。
左手の薬指の結婚は心臓へ、そしてその鼓動はど切れることがござません。
鼓動が途切れるまで、言い換えてみれば生きている限り永遠に愛し合いつながり続けていくという意味があるのです。

結婚指輪は古くから伝わる深い意味のある指輪です。
また左手の薬指は、心臓とつながっている神聖な指という言い伝えがあり、結婚式の指輪の交換をするまでは開けておくという言い伝えもございます。
もちろん左手の薬指にしなくてはならないという決まりはございませんが、古くからの言い伝えで今も語り継がれているというのは何とも神秘的ですね。